ゆったり空間のリビング&キッチンで、いつでも家族の笑顔が見える暮らし。

営業さんの第一印象で決めて良かった

当初は住宅メーカーの希望もなく、軽い気持ちでシーサイドパークに見学に行きました。そこで最初に入ったのがJR九州住宅のモデル住宅でした。その時の担当営業の印象がとても良くて、結局、他の住宅メーカーは全く見ずにJR九州住宅に頼むことにしたと言います。「設計が女性の方でしたが、話しやすくとても良かったです。ですが、やっぱり一番の決め手となったのは営業さん。こちらの要望に対して色々な提案をしてもらい、わがままもたくさん聞いてもらいました。感謝しています」。

主婦目線の間取りは機能性バツグン!

間取りを考える時に重視したのが、どこにいても家族の顔が見えること。お子様が思春期になった時も必ず家族のコミュニケーションがとれるようにと、リビング階段を設け、お風呂やトイレも必ずリビングを通るように配慮。この間取りにしたことで、炊事・洗濯といった家事をする上でも、とてもスムーズな動線ができました。

希望通りのペニンシュラ型キッチン

もう一つ、動線を考えて選んだのが、ペニンシュラ型キッチン。収納の多さ、使いやすさ、色、デザインを、インスタグラムを見ながら根気強く探し、希望通りのキッチンになりました。そのキッチンからは、リビングと和室がすぐに見渡せ、お子様がどこにいてもお互いの存在を感じることができます。

たっぷり収納がおすすめです

意外と便利だったのが、1階リビング横のウォークインクローゼット。外出時に使う鞄やコート、部屋着などを収納しているので、部屋に行かなくても着替えができ、忙しい朝にも便利です。他にもシューズクロークや階段下など、収納スペースは十分に確保。また、家族の気配を感じられるリビングにカウンターをつけてワークスペースを確保したり、階段に安全ガードをつけたりと、お子様と共に過ごす優しい住まいになっています。

ご主人の優しさと奥様の家族想いを感じさせるお家となりました。天井を高くして、明るく開放的なリビングを実現できたこと、お子様の成長に少しでも関われたこと、とても嬉しく思っております。I様との打ち合わせは、毎回盛り上がり、私自身も打ち合わせが楽しかったです。

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